OPERATIONAL EFFICIENCY ローン業務効率化

TAS-MAP導入で
不動産担保評価業務をもっと効率化しませんか?

多くの金融機関でご活用いただいているTAS-MAPは、導入に際して新たなシステム投資は必要なく、豊富なデータベースを活用することで当局や日銀対応にも備えられます。
属人性や恣意性を排除した客観的かつ合理的なシステムで、不動産リスク低減を支援いたします。
また、金融機関様の課題やニーズにあわせて、既存の管理システムと連携するなど柔軟に対応が可能です!

TAS-MAP導入のメリット

コスト削減

導入に際して新たなシステム投資は必要ありません。また、路線価や公示地価など評価に必要なデータは自動で更新されるため、自社でシステム化する際に必要となるデータ更新費や保守費などのコストを削減することができます!

業務負担軽減

行内の不動産担保管理システムと連携することによって、担保物件の毎年の洗い替えを自動で行うことができ業務負担を大きく軽減できます!また、評価に必要なデータはシステム化されているため専門的な知識や経験がなくても誰でも操作できます。

運用基準統一

完全なシステム化によりスピード評価を実現しているだけでなく、客観的でデジタルな評価を提供することができます。属人性や恣意性を排除し、担保評価の運用基準を統一することによって、不動産リスク低減を支援いたします!

当局日銀対応

最近の不動産に纏わる業務においては様々な社会問題が散見されており、金融機関では当該物件だけではなく不動産マーケットを考慮することが当局からも求められています。TAS-MAPでは、独自開発した「タス空室インデックス」をはじめとした不動産マーケット分析などを活用することによって、当局や日銀対応に備えることも可能です!

導入実績多数

TAS-MAPは、メガバンクや全国の地方銀行、信用組合、信用金庫などで幅広くご利用いただいており、有効な担保評価システムとして認められております!また、日本銀行の「金融システムレポート」をはじめとした様々なレポートでもご活用いただいております!

金融システムレポート

既存管理システムとTAS-MAPを連携できます!

すでに導入済みのシステムをフルリプレイスするとなると、膨大な費用や手間が必要となります。
タスでは、既存システムうち不動産担保管理システムのみを連携や担保物件評価システムのみを連携するなど、御行の課題やニーズに合わせて柔軟に対応することが可能です!